プライベートクラウドにおけるランサムウェア対策セミナー
~可視化を踏まえたヴイエムウェアの内部対策アプローチ~

プライベートクラウドにおけるランサムウェア対策セミナー開催のご案内
開催日: 2025 年 9 月 25 日(木)
開催時間: 3:30 PM – 5:30 PM (3:00PM 受付開始)
開催場所: ヴイエムウェア株式会社オフィス
Address: 〒105-0023 東京都港区芝浦3-1-1 田町ステーションタワー N 18F
Access: JR田町駅より徒歩5分または 都営三田線/浅草線三田駅より徒歩7分
時下益々ご清栄のことと心よりお慶び申し上げます。また、平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。この度、「 プライベートクラウドにおけるランサムウェア対策セミナー」と題しまして、プライベートクラウドにおけるランサムウェア対策セミナーを実施致します。2025年のIPAの情報セキュリティ10大脅威2025[組織]における上位5位の全てが境界型セキュリティを回避/突破した脅威(ラテラルムーブメント)による攻撃になっております。2014年からマイクロセグメンテーションを日本で提唱し、その市場をリーダーとして切り開いてきたヴイエムウェアが改めて脅威侵入後の内部対策(ラテラルムーブメント対策)をどう実施していくかの情報をご提供致します。
ご多忙中のこととは存じますが、ご参加の検討をいただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
プログラム
| 時間 | セッション |
|---|---|
| 3:30 - 3:55 PM | 挨拶 |
| 3:25 - 3:50 PM | 昨今のランサムウェア攻撃の特徴と内部対策の重要性 2025年のIPAの情報セキュリティ10大脅威2025[組織]における上位5位の全てが境界型セキュリティを回避/突破した脅威(ラテラルムーブメント)による攻撃になっており、上位1位は5年連続で「ランサムウェアによる被害」です。本セッションでは、昨今の脅威状況と脅威侵入後の内部対策の重要性を説明致します。 |
| 3:50 - 4:25 PM | 可視化を踏まえたプライベートクラウド環境での内部対策(ラテラルムーブメント対策) ゼロトラストの現実解として注目されているマイクロセグメンテーションは組織内部に侵入した攻撃者の横の動きを防ぐための切り札として、多くの組織で検討・導入されているセキュリティ対策です。もっとも、マイクロセグメンテーション等の内部対策の必要性を理解するためには、可視化によりセキュリティリスクや不要な通信フローを把握する必要があります。本セッションでは、「セキュリティ可視化」、「マイクロセグメンテーション」、「脆弱性対策」を中心に、VMwareの内部対策ソリューションをご紹介いたします。 |
| 4:25 - 4:35 PM | 休憩 |
| 4:35 - 4:50 PM | ユースケース/お客様事例 |
| 4:50 - 5:20 PM | セキュリティ可視化デモ/無償POCのご案内 必要なセキュリティ対策を実施するためには、セキュリティアセスメントを通じて組織の現状を把握し、潜在的なリスクを特定することが重要です。その第一歩として、仮想基盤を流れるトラフィックや仮想マシンを可視化しできるVMware Security Intelligenceの無償POCをご提案いたします。POCを実施する上で必要なシステム要件やリソース、導入手順などを詳しく解説いたします。 |
| 5:20 - 5:30 PM | 質疑応答 |
※プログラム変更の可能性がございます
Copyright © 2005-2025 Broadcom. All Rights Reserved. The term "Broadcom" refers to Broadcom Inc. and/or its subsidiaries